会社方針

私たちはお客様の価値ある資産を考え創り育て、守る
     住まいと資産・相続マネージメントの専門家です。
       「小さくても一流」を合言葉に時代を読んで地域貢献を目指します。


代表取締役 大塚 学

CEO

 当社は昭和31年(1956年)の創業以来、お客様への「お役立ち企業」を理念とし、時代のニーズにあった営業形態を心がけて歩んでまいりました。旧尾西市開明にて建具、サッシ屋を経てお客様のご要望に沿うよう努力して参り、今日では不動産、資産、相続のコンサルティング、新築・総合リフォーム、が主たる業務です。これも、創業以来一宮市を中心に8,000軒を超えるお客様のご愛顧の賜物と深く感謝しております。

 当社のシンボルマークは「家」です新築部部門「良品いえや」のマークをベースに創業時からの仕事「窓」を加えました。その想いは、お客様の「家」即ち「家族」に日の光とさわやかな風を入れ、時には暴風雨から守る「窓」になり。煙突から出る「はなまる」には「幸せ」が溢れると言う願いがが込められております。

 創業者の父はうちは小さいが大きいところに負けないぞと「山椒は小粒でもピリリと辛い」が口癖でした。その言葉より「小さくても一流」を合言葉に、これからも時代を読みながら地域の皆様の「お役立ち企業」を目指して参りますのでより一層のご指導、ご鞭撻の程よろしくお願い致します。

沿革

1956年
前代表 大塚英夫が指英商店を創業
1978年
有限会社指英商店を設立
2000年
取締役 大塚学が、代表取締役に就任